9月2日の千葉―岡山戦で、大橋侑祐主審が後半アディショナルタイムに約50mを一気に駆け上がる場面が9月5日にSNSで改めて拡散。「マジで速い」「相変わらずの爆速」と注目を集めた。判定論争ではなく、審判のフィジカルやポジショニングに目が向いた珍しいポジティブトピック。