鹿島担当記者が「水戸にとってはダービーだが鹿島にとってはダービーではない」とする趣旨の見解をXで示し、水戸の小島耕社長が「主語が大きい」「両クラブにとって気持ちの良い発信ではない」と反応。サポーターからも賛否が相次いだ。双方とも見解の表明であり、誹謗中傷ではなく“ダービーとは何か”を巡る議論として整理。
初のJ1「いばらきダービー」、試合翌日もXで論争が続く
SOURCE
サカノワ/試合報道
鹿島担当記者が「水戸にとってはダービーだが鹿島にとってはダービーではない」とする趣旨の見解をXで示し、水戸の小島耕社長が「主語が大きい」「両クラブにとって気持ちの良い発信ではない」と反応。サポーターからも賛否が相次いだ。双方とも見解の表明であり、誹謗中傷ではなく“ダービーとは何か”を巡る議論として整理。
サカノワ/試合報道